2005年04月28日

祝福された季節

晴天に恵まれました。
しかし南西の風はかなり強く、のんびりとしたのどかなという感じではありません。
このところ”晴れると、吹く”というのが決まりごとようになってしまって、
自転車で出かけるには少々辛いものがあります。

ちょっとした野暮用があり、茅ヶ崎から湘南台にかけて出かけてきました。
久しぶりに筋トレにも行くことができ、充実した一日になりました。

茅ヶ崎までやってきて、少し休もうと、ひさしぶりに、「里山公園」に立ち寄りました。
そこには素敵な仕掛けがありました。

koinobori.JPG
こんなのが長いロープ3本にそれぞれ20ヶ(なんと数えるんだ?)ほど連らなっています。風にあおられ、宙を泳ぎ、本当に生きているかのです。
しかし撮られることを拒むかのように、一匹は腹を向けてだらしなくあえいだり、急に弱まった風に乗り切れずダランとたれてしまったり・・・
なかなか被写体としてうまくポーズを決めてくれず
ままならないものを感じました。結局10枚以上撮ってしまいました。

撮りおえ、振り返り足元を見るとつつじが咲き始めていました。
オオムラサキとキリシマつつじが先鋒です。

◇オオムラサキツツジ
oomurasaki.JPG

そしてひとたびきれいな花に興味が移ると、
あれもキレイ、これもキレイということになり
こちらも20枚ほど撮ってしまいました。

ハナミズキ
hanamizuki_02.JPG

◇フジ
fuji.JPG

この時期は本当に心の沸き立つような、祝福された季節です。
植物に関しては私自身、昨年までまったく興味がなかった分野であるので、
特に新鮮な感動があり、春には、都市近郊においてもこれほど多くの花が咲くものかと驚いています。
都市の中の緑化されたスペースで忙しい最中、
束の間憩い、緑を見て心癒される。
今まで知らなかった、ひとつの素晴らしい世界に親しむことができました。
老人達がのめりこむ理由がやっとわかったようです。
(私自身がそんな年齢域にはいって来ているという証左でもあるのですが・・・)

◇ヤマブキ
yamabuki.JPG

◇コデマリ
kodemari_03.JPG

帰宅途中、興が乗ってしまったので、「長久保都市緑化公園」にも立ち寄り、
また何枚か写真を撮ってきました。
これからの季節園内にあるつつじの丘をさらに花が彩ることでしょう。
posted by renn at 18:02| Comment(2) | TrackBack(0) | 湘南 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月24日

事件の加害者の立場から考える〜大阪、老人突き落とし事件

大阪市にて
鉄道のプラットフォームで乗客同士が口論となり
男(プログラマー、37)が老人(住職、74)を線路に突き落とし重症を負わせた。
男は後に報道された、自身の映る防犯ビデオの映像を見て「逃げ切れない」と思い自首した。

プログラマー(37)は「なんてひどいことさらすねん!」と皆思うでしょうが、彼には彼なりの思想があります。
プログラマー(37)の供述、「盲人用の点字ブロックの上に荷物を置いていたので注意したところ荷物を移したが、振り返ったら 荷物を戻していたので、無視されたようで腹が立った。」

現在絶対的な指標のない混沌としたこの国では、皆それぞれ法や条例に関する解釈があり、
人それぞれの道徳観の違いにより、良いことと悪いことを分かつべき線引きが違います。
実際、交通費の水増し請求、信号無視、路上駐車などの小悪は誰もが経験するところです。
何が悪で何が正義か、それを言いあてるのは至難のことです。

かなりの時間虚構の世界にあると思われるプログラマー(37)にとってみれば
いつ何時盲人が通行するやも知れず、重大な妨げになることを憂い、
福祉といったことに頓着しない、また周りに配慮しないこの住職(74)の行為は許しがたいものだったのかもしれません。
しかし住職(74)にしてみれば、檀家の金と死者だけが現実であり、人に説教する身でありながら(それは牧師だけだったか?坊主はしないのか?神の世界に疎いのでヨクワカリマセン。スマソ。)公共の福祉なんてモンはチャンチャラおかしいという具合でしょうか、別に法を犯しているわけでもなし、「お前にいわれたくない」そう思うのもむべなるかなです。
プログラマー(37)の言い方にも問題があったのかもしれません。
かっとなってすぐ人を攻撃してしまう人間はやはりどこか不具合を内包しているものです。

坊主のようなふざけた輩は「犬も歩けば〜」式に、うんざりするくらい多量に存在しています。
そういう物体にいちいち鉄槌を降していくのはそれは大変な労力です。
忙しい現代人は悪いと思う事柄を目にしても係わり合いを避け、いつしか自身の正の感覚を変質させ、義侠心は磨耗していきます。正誤についての価値観も多様化し、おのが正義を通すにはそれなりの精神的・肉体的な強さも必要な時代なのです。

以前に何度も言いましたが、
プログラマは法的に裁かれるものです。しかし住職(74)は人間として、道徳的に問題があります。
プログラマーの義侠心、正義感が誤って発露され、このような犯罪になってしまったのは残念です。
posted by renn at 20:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事、ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月16日

動物園で憩う

桜花も散り始め、春も本番になって来ました。
これから梅雨のいりまで、
もっとも祝福された季節が訪れます。

通勤途上ドア際にもたれ、外を眺めていると、
すこし靄がかったものが認められます。
風景全体、冬のものと違いくっきりとした、きりっとしたところがなく
ぼんやりとした、茫洋さがただよっています。
こんな”ぬくさ”は少なからず人の神経を弛緩させてしまうようで、
昼時に雑踏の中を歩む気にはなれませんでした。
そこで寒い日々にはどうも足の向かなかったところへ行ってきました。

kimuraya.JPG
昼食はあらかじめ買っておきました。
桜木町駅近く、野毛のキムラヤベーカリーの
カレーパンとサンドイッチにしました。
このカレーパンが大変おいしいものです。
カレーには大きな肉がごろごろ入っていました。
動物園脇の公園”お弁当広場”でいただきました。



l_panda.JPG
園内は野毛山の丘陵地にそって動物舎が配され、
起伏があり散策とともに軽い運動にもなります。
ライオンやトラ、キリンやらくだそしてさまざまな哺乳類がいましたが、
暖かな日中、ほぼ全滅・・・
皆人目もはばからず爆睡状態でした。
こんな穏やかな陽だまりは、人だけでなく動物の神経をも弛緩させてしまうようです。
そんな中多くの鳥類とともに忙しく活動していたのが、レッサーパンダでした。
2匹いましたが、かわいいほうを撮りました。


◇動物園入り口
nogeyamazoo.JPG

◇お弁当広場・展望台からの眺め
nogeyamapark

今日は昼食休みの一時間を利用したホンの一時のものでしたが、
入園は無料ですし、周りは緑豊かで、散策にはもってこいです。
奥にある池の近辺でお弁当など広げてゆっくり、のんびりするのもいいでしょう。

横浜市立野毛山動物園
横浜市西区老松町63−10(日の出町より徒歩10分←激坂あり、
桜木町駅より15分←ちょっとした坂アリ、景色良し、推奨・・・)
開園時間:9:30〜16:30入園は16:00まで
休園日:毎週月曜日(祭日の場合は翌日)・年末年始
posted by renn at 09:23| Comment(3) | TrackBack(0) | 小さな旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月10日

花見のはしご

「自転車で歩む、水辺一筆書き」
海をたどり、川辺を上り、
神奈川県を一周してこようという趣向です。
かなり前から考えていた企画ではあったのですが、
やっと今日、日和と自身の気力が合致し、実現の運びとなりました。

コース概要としては
鵠沼海岸⇒境川⇒柏尾川⇒抽(いたち)川⇒日野川⇒大岡川⇒滝野川⇒菊名池⇒鶴見川⇒恩田川⇒境川⇒引地川。
詳細は本サイトに譲るとして、
撮った写真は100枚弱、およそ100キロの距離を7時間ほどかけてめぐりました。

桜満開時の休日である今日。
いやというほど桜ばかり眺めました。
水辺を巡るというより即席花見のはしごといった感じになってしまいました。

◇大船駅そば、名もないドブ川
oofunadobu_sakura.JPG

先週末にはまだひっそりした感じがありました。
花も咲く時機をうかがっていたのでしょう。
ここ数日、夏のような暖かさで、
開花の意欲が注入されたようで、
今日は一斉にすべての花が開いたようです。

◇菊名池公園
kikunaike_sakura.JPG

いつもは段階を踏んで徐々に花になるもの、つぼみのまま残るもの、
花弁を落とし葉として再生するもの。
木の個体によりまちまちでしたが、
今年は例年になく、一面の絢爛たるピンクに彩られました。

◇大岡川の桜祭り
oookagawa_sakura (4).JPG

◇恩田川、桜のトンネルを一人歩む美人(だと思う・・)
onndagawa_sakura (2).JPG

ひっそりと、遠慮がちに、そんな感じはまったくありません。
だいたい、単独に植えられる木ではないのです。

生命力を感じさせ、他を凌駕するように蹂躙するように
桜が咲いている時期には風景を支配し他はのものすべて脇役になります。

狂乱ともいえる乱れ咲きを説明するには
やはりこの随想が似つかわしいものです。
「桜の下には屍体が埋まっている。これは信じていい事なんだよ。」〜梶井基次郎

昨日、今日の強い南風により、桜吹雪が舞っていました。
この満開の状態も今日まででしょう。
一概に「花の命は短い」のですが、桜ほど端的でわかりやすいものもないでしょう。

華やかさの中に、はかなさも併せ持ったこの花、
人々が浮かれ騒ぐのも、ただ単にきれいな花の下で騒ぎたいというだけではないような気もします。
帰宅し、財布を取り出そうとバックパックのファスナーを開けると、
花びらが一枚紛れ込んでいました。

リンク・2006年花見のはしご〜県央縦断
posted by renn at 17:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 小さな旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月08日

海鮮丼

’関内’の”知る人ぞ知る”トンブリ屋へ行ってきました。
訳あって店名、写真は出せません。
赤を基調に漢数字の店名がみられます。店先には「丼」と云う看板もあります。

盛り合わせ丼1050円をたのみました。
入店したのは午後一時頃でしたが、ランチタイムのピークを過ぎ
店内は5人ほどの入りでした。
オーダーからかなり待たされ、やっと供され、
そしていつものように今日食うものを撮影していると、

「何撮ってるんですか!!!」
厨房内、私の眼前にいたオババAはかなりの剣幕で攻め立ててきます。
「えっと・・写メールで今日食べたものを知人に送ろうと思いまして・・・」
とっさにでてしまった虚言でしたが、
「それなら・・・(間)・・・いいです。
今度からは先に断ってから撮ってくださいよ・・・」

どうやら許してもらえたようです。
またここに来る事もあるかとおもい、
変な軋轢を避けようととっさに出てしまった言葉でしたが、
取材拒否の店というのはママあります。
ここもそんなところのひとつでしょうか。
そのときは単純に「スマン」という気持ちを覚えたのでしたが
食い終えて店を後にしてみると、どうも釈然としない気持ちがくすぶっているのに気が付きました。

このときもう少し店側の真意を聞く必要がありました。
もちろん写真を撮られて、魂を取られると思っているわけではないでしょう。
あるいはこの盛り付けや、ネタの使い方にある種の商標なり、
守らねばならぬならぬ権利があるのでしょうか。
人の顔形を撮るわけでも無し、肖像権なんてもんは存在しません。
物に向かってカメラを向けるのにいちいち断るのも大仰でしょう。
まあ、おばばとしては、作り出した一杯の丼に対し愛情がこもっていて、擬人化して考えてしまったのかもしれませんが。

やはり撮影され、HP上で公開するのはまかりならんと云う事でしょうか。
しかし私の行為は「取材」なんて大それたモンではありません。
こんなチンケなブログの媒体を使った戯言に、ペンの力があるとは思えません。

うまけりゃすべてが丸く収まったのです。
「これだけの物を提供するからには、かなりのコダワリがあるのだろう。
客にある種の行動規範を要求するのも、もっともなことだ・・・」
(一時期の支那そばやのようです。)
そう納得させてほしかったのです。

しかしこの丼・・・。
やけに熱く、やわい飯に様々な魚種の切り身が載っております。
マグロ、鯵、白身数種。
ちらし寿司ではないので、米には酢の味が付いていません。
仔細に眺めると短粒種にくわえ中粒種も混じっています。
ブレンド米なのでしょうか。
金目鯛とかマトウ鯛などを使っているようで、原価は高いのでしょう。
しかしこの味、アレ?って云う感じです。
丼にしておいしい魚というのは自分の中でもいくつか挙げる事はできますが、
この店の考えとは違うようです。

「味が付いてますから」と言ってサーブされます。
おいしく食べられるようにと云う、店側の気遣いでもあるのでしょう。
しかしこの言葉、「魚を味わうのにむやみやたらに醤油をかけたりするなよ!!!」という意味です。
事実そのとき丼をかっ込んでいた者で、醤油をたらしたのは皆無でした。
そのわりには香りに乏しいわさびが大量に落とされていたり、大葉が飯を被っていたり、刻み海苔がネタの上に多量に載せられていたり・・・
魚のうまさを純粋に味わって欲しいと云う純粋な配慮ではないようです。

今日は日が悪かったと思いたいのです。
自然を相手にするものですから、漁の状況によりいい日もあり、悪い日もあり。
それは承知しています。
今日のモノはネタ的にはけっしていい物ではないと感じました。
それは原価がいくらであるとか、旬のものだとかそういう問題ではないのです。
うまいか、そうでないか、と云う観点です。

朝どれの魚を買ってきて捌いたり、自分で釣った魚を堪能している人間には????と思わざるをえません。
熱い飯に載せられたマグロ赤身は食うのも終盤になると、接面は白く変色していました。
ネタすべてがどうも生ぬるく、また違う味覚の魚をあしらいコントラストをつける工夫もありません。

どんな領域にも狭い世界の中で完結した空間があります。
そこはある種の幻想に支配された場所でもあります。
足を踏み入れた私が間違っていました。

ただ、私が1050円も払い、購入したどんぶり飯一杯には、これを写真に撮ろうが一口食って床にぶちまけようが、(もちろんそんな事はできません。昔の人間なので、もったいないという思想がありますもので・・・)そうする権利はあると思っています。
公に開かれた空間である以上、食にコダワリ、研鑽を重ねるそんな輩もやってきます。食うことはだされたものをおとなしくいただくと云うだけではないのです。
今日何を食い、そしてどう感じたか。
食い物の写真を撮るなんぞ、健全な市民からすれば理解しがたい行為かもしれませんが、
そこに意義がない訳でもありません。ここに何らかの権利は存在しないのでしょうか。

このような店は、できれば一見さんお断りで会員制にでもしてくれるとすっきりしていいのですが・・・。
結構な金を払い、だがたいした事のない料理というのは関内近辺では
当たり前すぎて取り立てていうほどでもないのですが、
今日は悪しきモノのが見え隠れしていましたので、取り上げさせていただきました。

2005年04月07日

桜@大岡川

昼時、伊勢佐木町界隈に向かって歩んでいる際、大岡川(横浜市中区)を渡りました。
この川・・・下流域は見ているだけで気の滅入るような汚いドブ川です。
(おそらく日本でいちばん汚い川ではないでしょうか。
汚いといわれる東京の幾多の川の上を行くと思っています。
関西地区には有力なところがありそうですが、スイマセン。良く知りません。)

しかし、今日は満開の桜が川面近くまで被い、おりしもそこに濱進の屋形船http://www.hamashin.co.jp/course/hanami.htmlがすべるように進んで行きました。
陽は前方からさし水面を照らし、にごった水色を隠していました。
非常に絵になる風景でした。

ookagawa.JPG

今日も気温は20度を超えましたが、
南西からの風はかなり強く、時に歩くのさえ困難な状況でした。
自転車や店先の看板とともに、桜の枝も風に揺さぶられていました。

  勧君金屈巵   
  満酌不須辞   
  花発多風雨 
  人生足別離 

「花に嵐のたとえもあるさ。サヨナラだけが人生だ。」
この花をめでるのも今週いっぱいでしょうか・・・
posted by renn at 22:25| Comment(2) | TrackBack(0) | 小さな旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月03日

引地川〜春

MTBにまたがり引地川(神奈川県)を流してきました。
長後で野暮用があり、済ませてすぐ帰るつもりでしたが、
川沿いを走るうち興がのってきて、
結局源流までたどり着き、写真も50枚ほど撮ってしまいました。
詳しい内容は現在大改修に挑んでいる本サイトに書くつもりですが、
今日は、春らしく樹木や花をめぐるテーマに沿ってまとめてみました。
(私の記事を放り込むジャンル「アウトドア」において、
じゅうたん爆撃的に、同日に複数ログを更新してくる「ボロボロ」さんにインスパイアされました。)

境川のサイクリング道路は自転車乗りにとっては有名なところですが
ほぼ並行して流れるこの川についてはあまり語られないようです。

流程も短く、川沿いに本格的なサイクリングのための道があるわけでも無し、
ところどころ途切れ、工事により分断され、
時に農道の様であったり、砂利道になったり
本格的にはしるにはちょっと向かない所です。

川自体もドブ川といってもいいくらい貧弱なものです。
時に途絶えそうになる頼りない流れです。
川の流れを見て、癒されるということは期待できそうにありません。
しかし周辺は意図していない修景の面白さが、いたるところにあり、
それが人為的なわざとらしさでは得られない、のどかさを醸し出しているところもあり、
しばし歩みを止め、眺め、休んだり写真をとるため構えたりしてしまいます。
寄り道するところには事欠きません。

下流から北上し湘南台を過ぎ、畑地が風景を支配する中、
突然、一面の黄色が目を射ります。

nanohana.JPG

田舎の春を象徴するような「菜の花」ですが、これほどの、迫るような圧倒的な量を見たのは、久しくなかったように思います。

中原街道を過ぎる頃から川岸に桜の並木が見られます。
「千本桜」と呼ばれていて、花見の名所のひとつに数えられています。

hikitigawa_sakura.JPG

昨年のこの時期には盛りを迎えていた花も、まだ3分ほどの開き具合でした。
しかし人々の活気はもうすでに8分くらいには達していた様です。

かわりにこんな花が咲き誇っていました。

◇木蓮〜引地台公園にて
>mokurenn.JPG

◇紅梅〜大和市上草柳、民家にて
koubai.JPG

来週あたりは、桜も咲き誇っていることでしょう。
posted by renn at 21:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 湘南 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする