昨日タグ打ちをしていたら、途中からまともにうてなくなりました。どうやら
キーボードの”N"の文字だけ、接触不良のようです。
そんなに気合を入れて
タイピングをしていたつもりはなかったのですが考えてみれば、”N"って一番力の入りやすい位置にあるし、頻繁にたたくし、壊れるならやはり”N"からだなと思ったものです。”Q"なんか間違っても壊れないって感じです。
しかし”N"がないとほとんど文章にならないんですね。「無くなってみて初めてその重要さに気がつく」よく言われる訓戒ですが、これからは”N"に対しても優しく接しようと思いました。
このキーボードについてKakaku.comで調べると、やはりありました。同じような事例が。
どうやらメカニカル
タッチのキーボードではよくある故障のようです。
しかたなく以前使っていたメーカー物の
パソコンに付属していたものを、引っ張り出してきてつかっているのですが、やはり打感がわるく作業がはかどりません。
メカニカルタッチのキーボードって、最初指を乗せた時は重いんですが、その後押し込むとクリック感とともに、「スッ」と入っていく感じなんですね。
いっぽうこちらは全体的に「鈍い」という印象を受けます。
私のサイトは、テキスト中心なので、文字をがんがん打っていきますが、打感が変わるとこうもミスタイプが頻出するものかと驚いております。
人間の感覚や馴れというものは侮れないものですね・・・
さて、購入した店に修理の受付に行ったのですが、
大変混んでいました。
それも修理受付窓口だけ。
PC関係っていうのはどうしてこうも脆弱なんですかね?
パソコンは家電ではないとよく言われますが、
それにしても信頼性がなさ過ぎます。
私は最近、
ノートパソコンのバッテリがあがり、
液晶ディスプレイに線が入り、といったトラフルが連続して起こっています。これ、結構面白い話なので、
私のサイトをぜひともご覧ください。
http://www9.plala.or.jp/style_council/PS.パソコン
ショップにドジ井坂さん(だれもしらないか・・。昔夕焼けにゃんにゃんという番組に出ていた、サーファーです。)がいました。
パワーマックが壊れてしまったようです。